TDS 「ハピネスグリーティング・オン・ザ・シー」。ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテの2Fベランダ席から。
EOS-1DX + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM Mモード ISO320 F5.6 SS1/2000 360mm 2013.07.13撮影。
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TDS ハピネス・グリーティング ミッキーマウス(2014年1月撮影)写真画像とカメラ設定

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公開:2014年3月18日

東京ディズニーシー ハピネス・グリーティング・オン・ザ・シー(2014年1月12日撮影)写真画像とカメラ設定

東京ディズニーシーのクリスマスの昼のハーバーショー「ハピネス・グリーティング・オン・ザ・シー」からミッキーマウスの写真を公開。

このグリーティングは、ミッキー達が船に乗って登場するのですが、なかなかミッキーがこっちを向いてくれないんですよね。数回このショーを撮影しましたが、イメージした写真が一枚も撮れなかったです。

話は変わりますが、3月20日でディズニー30周年イベントが終わりです。年パスを所持してから初めての節目イベントでしたが、悪くはありませんでしたが、通常の年との違いをそれほど感じず、それほどでもなかったなぁって思います。 競合となるアミューズメントパークが近くにはありませんし、一番がんばってる「USJ」でさえ、今年度が初の年間1000万人来場者超え確実と言ってる状態で、TDRの2700万人には程遠くまだまだ一人勝ちが続くのでしょう。 お金をかけなくても来園者は増え続けているので、これからもいっそうコストカットしそうな気がします。これ以上パークが混雑するのも待ち時間が大変になりますし、安全面で不安になりそうなので、価値を高めるのもほどほどでいいといったところなでしょうか?

撮影機材

・カメラ:Canon EOS-1DX (重さ1340g/2012年6月発売)
・レンズ:Canon EF70-200mm F2.8L IS II USM (重さ1490g/2010年3月発売)
・コンパクトフラッシュ:Transcend TS32GCF400×2枚 (容量32GB/400倍/2009年11月発売)

カメラ設定/画像処理

ファームウェア:Ver2.0.3(EOS-1DX)
露出モード:M(マニュアル)
ISO感度:オート(ISO125)
絞り:F2.8(開放)
シャッター速度:SS1/1000(秒)
焦点距離:200mm(35mm換算)
ホワイトバランス:太陽光(5200K)
オートブラケティング(AEB):なし
測光方式:中央部重点平均測光
露出補正:±0(Mモードは調整不可)
調光補正:±0(スピードライト未使用)
ピクチャースタイル:ポートレート
フォーカス:AF(オートフォーカス)
測距エリア:領域拡大AF(上下左右)
AFモード:AIサーボAF(親指オートフォーカス)
ドライブモード:高速連続撮影
ファイル形式:JPEG Lサイズ 精細
手ぶれ補正:ISオン
画像補正:レタッチ済み(角度補正、トリミング等)
レタッチソフト:Snapseed(iPad mini)

AFカスタム設定

●CASE1:汎用性の高い基本的な設定
○Case2:障害物が入るときや、被写体がAFフレームから外れやすいとき
○Case3:急に現れた被写体に素早くピントを合わせたいとき
○Case4:被写体が急加速/急減速するとき
○Case5:被写体の上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
○Case6:被写体の速度変化と上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
被写体追従特性(0)デフォルト
速度変化に対する追従性(0)デフォルト
測距点乗り移り特性(0)デフォルト

撮影日と場所

2014年1月撮影

東京ディズニーシー
メディテレーニアンハーバー

簡易評価と反省

フォーカス:ジャスピン
手ぶれ:なし
被写体ブレ:なし
露出:普通
ノイズ感:ほぼゼロ

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