TDS 「ハピネスグリーティング・オン・ザ・シー」。ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテの2Fベランダ席から。
EOS-1DX + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM Mモード ISO320 F5.6 SS1/2000 360mm 2013.07.13撮影。
2015年対応、東京ディズニーシーの混雑予想カレンダーと各種攻略[姉妹→東京ディズニーランド混雑予想カレンダー

TDS レジェンド・オブ・ミシカ ♀ダンサーさん 逆光(2013年12月撮影)写真画像とカメラ設定

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公開:2014年1月20日

東京ディズニーシー レジェンド・オブ・ミシカ ♀ダンサーさん 逆光(2013年12月28日撮影)写真画像とカメラ設定

東京ディズニーシーの昼のハーバーショー「レジェンド・オブ・ミシカ」から♀ダンサーさんの逆光写真を公開。

いいポジションで撮影ができず、立ち見最前列がこんな横からのポジションになってしまったなかで、思いつきで撮影した一枚です。 毎回いいポジションで撮影することはなかなかできないので、どんな撮影場所でもいい写真を狙えるように考えているのですが、なかなか難しいです。 でも閃きがあるといつもと違ったこんな写真が撮れる事がたまにあるので、写真って奥が深い深いなぁって感じた一枚です。

話は変わりますが、今年の目標のひとつに「綺麗な写真ではなく、芸術性のある写真を撮る」ってのがあるのですが、どうしたら芸術性が高められるのでしょうか? 他の人の作品を見て刺激を受けるとか、それが写真だけで無く、映画だったり、書道だったり、絵画だったりと、なんでも良いので美術作品にふれていきたいなぁって思っている次第です。

撮影機材

・カメラ:Canon EOS-1DX (重さ1340g/2012年6月発売)
・レンズ:Canon EF70-200mm F2.8L IS II USM (重さ1490g/2010年3月発売)
・コンパクトフラッシュ:Transcend TS32GCF400×2枚 (容量32GB/400倍/2009年11月発売)

カメラ設定/画像処理

ファームウェア:Ver1.2.4(EOS-1DX)
露出モード:Av(露出優先)
ISO感度:ISO100
絞り:F2.8(開放)
シャッター速度:SS1/1250(秒)
焦点距離:145mm(35mm換算)
ホワイトバランス:AWB(オート)
オートブラケティング(AEB):なし/F3.2→F2.8→F3.5
測光方式:中央部重点平均測光
ピクチャースタイル:ポートレート
フォーカス:AF(オートフォーカス)
測距エリア:領域拡大AF(上下左右)
AFモード:AIサーボAF(親指オートフォーカス)
ドライブモード:高速連続撮影
ファイル形式:JPEG Lサイズ 精細
手ぶれ補正:ISオン
画像補正:レタッチ済み(角度補正、トリミング等)
レタッチソフト:Snapseed(iPad mini)

AFカスタム設定

●CASE1:汎用性の高い基本的な設定
○Case2:障害物が入るときや、被写体がAFフレームから外れやすいとき
○Case3:急に現れた被写体に素早くピントを合わせたいとき
○Case4:被写体が急加速/急減速するとき
○Case5:被写体の上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
○Case6:被写体の速度変化と上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
被写体追従特性(0)デフォルト
速度変化に対する追従性(0)デフォルト
測距点乗り移り特性(0)デフォルト

撮影日と場所

2013年12月撮影

東京ディズニーシー
ミッキー広場

簡易評価と反省

フォーカス:ジャスピン
手ぶれ:なし
被写体ブレ:なし
露出:ローキー
ノイズ感:ほぼゼロ

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