TDS 「ハピネスグリーティング・オン・ザ・シー」。ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテの2Fベランダ席から。
EOS-1DX + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM Mモード ISO320 F5.6 SS1/2000 360mm 2013.07.13撮影。
2015年対応、東京ディズニーシーの混雑予想カレンダーと各種攻略[姉妹→東京ディズニーランド混雑予想カレンダー

TDS メディテレーニアンハーバー マジックアワー(2013年11月撮影)写真画像とカメラ設定

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公開:2014年1月17日

東京ディズニーシー メディテレーニアンハーバー マジックアワー(2013年11月15日撮影)写真画像とカメラ設定

東京ディズニーシーの「メディテレーニアンハーバー」のマジックアワーの写真を公開。

風景写真に凝り始めています。特に東京ディズニーシーは大人な雰囲気の場所が多いので、沢山の撮影ポイントがあるのではないでしょうか? 場所も大事なのですが、写真撮影の場合は時間帯も大事だと思います。特に夕方のマジックアワーといわれる時間が最大の撮影タイムなのではないでしょうか? 日没前後の20分間が空の色がいい感じでグラデーションがかかりお勧めの時間帯です。今の時期であれば夕方の4時30分ごろになります。 この時間帯になったら広角レンズに変えてパークのあちらこちらを歩いていると、すばらしい夕焼けが見れる日が多いです。

話は変わりますが、2014年1月14日(火)から30周年のフィナーレを向かえ、金色のコスチュームを着たミッキーとミニーにエントランスでグリーティングができます。ただし開園から1分でラインカットとかすごい状況のようです。 みなさん徹夜したり開園ダッシュしたりとすごい状況のようです。オリエンタルランドとしてこの状況を予測して対策された方法で開始すればよかったのにと思います。 怪我や体調不良などをおこさないよう、十分気をつけてパークですごしてほしいです。これがウォルトの目指した「夢がかなう場所」なのでしょうか?

撮影機材

・カメラ:Canon EOS-1DX (重さ1340g/2012年6月発売)
・レンズ:Canon EF24-70mm F2.8L II USM (重さ805g/2012年9月発売)
・コンパクトフラッシュ:Transcend TS32GCF400×2枚 (容量32GB/400倍/2009年11月発売)

カメラ設定/画像処理

ファームウェア:Ver1.2.4(EOS-1DX)
露出モード:M(マニュアル)
ISO感度:ISO500
絞り:F2.8(開放)
シャッター速度:SS1/60(秒)
焦点距離:30mm(35mm換算)
ホワイトバランス:AWB(オート)
オートブラケティング(AEB):なし
測光方式:中央部重点平均測光
露出補正:±0(Mモードは調整不可)
調光補正:±0(スピードライト未使用)
ピクチャースタイル:風景
フォーカス:AF(オートフォーカス)
測距エリア:1点AF
AFモード:ワンショットAF
ドライブモード:ワンショット撮影
ファイル形式:JPEG Lサイズ 精細
画像補正:レタッチ済み(角度補正、トリミング等)
レタッチソフト:Snapseed(iPad mini)

撮影日と場所

2013年11月撮影

東京ディズニーシー
メディテレーニアンハーバー

簡易評価と反省

フォーカス:ジャスピン
手ぶれ:なし
被写体ブレ:なし
露出:ローキー
ノイズ感:ほぼゼロ

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