TDS 「ハピネスグリーティング・オン・ザ・シー」。ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテの2Fベランダ席から。
EOS-1DX + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM Mモード ISO320 F5.6 SS1/2000 360mm 2013.07.13撮影。
2015年対応、東京ディズニーシーの混雑予想カレンダーと各種攻略[姉妹→東京ディズニーランド混雑予想カレンダー

TDS ファンタズミック!ダンサーさん達 クロスフィルター(2013年12月撮影)写真画像とカメラ設定

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公開:2013年12月23日

東京ディズニーシー ファンタズミック!ダンサーさん達(2013年12月1日撮影)写真画像とカメラ設定

東京ディズニーシーのクリスマスの夜のハーバーショー「ファンタズミック!」からダンサーさん達のクロスフィルター写真を公開。

ファンタズミックはミッキーが活躍しますし、大きなドラゴンが火を噴いたりと、見所満載ですが、実は周辺に登場するダンサーさん達やキャラクター達も良く見ているといろいろなことをしてくれて楽しいんです。 はじめはミッキーやドラゴンばかり、見たり・撮ったりで、同じような写真がパソコンにたくさん眠っているのですが、最近は他の部分にも目が行くようになり、ダンサーさんを撮影するのが楽しくなってます。 クリスマスシーズンということで、クロスフィルターを使って、ダンサーさん達の踊っているシーンを撮影してみました。 ダンサーさんの衣装、乗っている船のライティングなどがごてごてしすぎた感じですが、まぁ幻想的な写真ができたのではないかと思っています。

撮影機材

・カメラ:Canon EOS-1DX (重さ1340g/2012年6月発売)
・レンズ:Canon EF70-200mm F2.8L IS II USM (重さ1490g/2010年3月発売)
・テレコン:Canon EF2.0X III (重さ325g/2010年12月発売)
・コンパクトフラッシュ:Transcend TS32GCF400×2枚 (容量32GB/400倍/2009年11月発売)
・カメラ用フィルター:Kenko PRO1D R-クロススクリーン (W) クロス効果用 (重さ113g/2012年9月発売)

カメラ設定/画像処理

ファームウェア:Ver1.2.4(EOS-1DX)
露出モード:M(マニュアル)
ISO感度:オート(ISO5000)
絞り:F5.6(開放)
シャッター速度:SS1/90(秒)
焦点距離:330mm(35mm換算)
ホワイトバランス:太陽光
オートブラケティング(AEB):なし
測光方式:スポット測光(AFフレーム連動)
露出補正:±0(Mモードは調整不可)
調光補正:±0(スピードライト未使用)
ピクチャースタイル:ポートレート
フォーカス:AF(オートフォーカス)
測距エリア:領域拡大AF(上下左右)
AFモード:AIサーボAF(親指オートフォーカス)
ドライブモード:ワンショット撮影
ファイル形式:JPEG Lサイズ 精細
手ぶれ補正:ISオン
画像補正:レタッチ済み(角度補正、トリミング等)
レタッチソフト:Snapseed(iPad mini)

AFカスタム設定

●CASE1:汎用性の高い基本的な設定
○Case2:障害物が入るときや、被写体がAFフレームから外れやすいとき
○Case3:急に現れた被写体に素早くピントを合わせたいとき
○Case4:被写体が急加速/急減速するとき
○Case5:被写体の上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
○Case6:被写体の速度変化と上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
被写体追従特性(0)デフォルト
速度変化に対する追従性(0)デフォルト
測距点乗り移り特性(0)デフォルト

撮影日と場所

2013年12月撮影

東京ディズニーシー

簡易評価と反省

フォーカス:ジャスピン
手ぶれ:なし
被写体ブレ:なし
露出:普通
ノイズ感:ほぼゼロ

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