TDS 「ハピネスグリーティング・オン・ザ・シー」。ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテの2Fベランダ席から。
EOS-1DX + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM Mモード ISO320 F5.6 SS1/2000 360mm 2013.07.13撮影。
2015年対応、東京ディズニーシーの混雑予想カレンダーと各種攻略[姉妹→東京ディズニーランド混雑予想カレンダー

TDS アメリカンウォーターフロント クリスマスツリー(2013年11月撮影)写真画像とカメラ設定

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公開:2013年12月27日

東京ディズニーシー アメリカンウォーターフロント クリスマスツリー(2013年11月22日撮影)写真画像とカメラ設定

東京ディズニーシーのアメリカンウォーターフロントに飾られたクリスマスツリーの写真を公開。

このような被写体って一番センスが現れると思っています。私がツイッター上で一番センスがいいと思っている方が、ほぼ同じ場所から撮影された写真をアップしていたので、私もあげてみました。 客観的に見ると、この方の写真のほうがフレーミングやスペースの使い方が絶妙です。

話は変わりますが、24-70L2にリコールがあるんじゃないかって噂をツイッターで見かけました。 ソースはデジカメインフォさんのコメント欄らしいのですが、ログが流れてしまったらしくソース自体を私の目で確認できませんでしたので、あくまでも噂があったのを耳にしたってだけの微妙な情報です。 インターネット上には沢山の方がいて、個人の感想なのか、ステマなのか、わからない情報が多いのですが、見極めをしっかりできないと情報に振り回されてしまうなぁって感じた一日でした。 まぁLレンズでまだリリースされて数年ですので、大きな問題であればCANONからリコールがかかるでしょうから心配していませんが、どんな不具合なのかは知りたかったなぁって思います。 2013年6月ごろ発覚したEOS-1DXのグリス塗布問題にもビンゴで引っかかったので、24-70L2の不具合情報もちょっとだけ気になります。もう少し探してみてみます。

撮影機材

・カメラ:Canon EOS-1DX (重さ1340g/2012年6月発売)
・レンズ:Canon EF24-70mm F2.8L II USM (重さ805g/2012年9月発売)
・コンパクトフラッシュ:Transcend TS32GCF400×2枚 (容量32GB/400倍/2009年11月発売)
・カメラ用フィルター:Kenko PRO1D R-クロススクリーン (W) クロス効果用 (重さ113g/2012年9月発売)

カメラ設定/画像処理

ファームウェア:Ver1.2.4(EOS-1DX)
露出モード:M(マニュアル)
ISO感度:ISO800
絞り:F2.8(開放)
シャッター速度:SS1/100(秒)
焦点距離:35mm(35mm換算)
ホワイトバランス:太陽光
オートブラケティング(AEB):なし
測光方式:中央部重点平均測光
露出補正:±0(Mモードは調整不可)
調光補正:±0(スピードライト未使用)
ピクチャースタイル:風景
フォーカス:AF(オートフォーカス)
測距エリア:1点AF
AFモード:ワンショットAF
ドライブモード:ワンショット撮影
ファイル形式:JPEG Lサイズ 精細
画像補正:レタッチ済み(角度補正、トリミング等)
レタッチソフト:Snapseed(iPad mini)

撮影日と場所

2013年11月撮影

東京ディズニーシー
アメリカンウォーターフロント

簡易評価と反省

フォーカス:ジャスピン
手ぶれ:なし
被写体ブレ:なし
露出:ローキー
ノイズ感:ほぼゼロ

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